断捨離して気づいた事

断捨離して気づいた事

皆さんこんにちは!今晩は!!ロト君です。
最近BOOKOFFさんなどで漫画本を売りだして、断捨離ブーム到来のロト君ですね!

さて、今回はそんな断捨離を実践中の私が断捨離について気付いた事などをまとめて行きたいと思います。

1.断捨離とは

断捨離とは、字の如く。モノを断ち捨てて行く行為の事です。
私はオタクで色々と漫画やアニメに関するモノが多く、中々整理する事が出来なかったので、会社の事務所の掃除ついでに、自分の部屋も断捨離しようと思ったわけです。

2.断捨離の極意

それで、断捨離を始めましたが、最初はまだこの子は使うでしょ!と、思って残すモノ、残さないモノと分けていましたがこれが大きな間違えで、そもそも断ち切る事をメインにするのに、そんな事では全然!全く、モノが減りませんでした。

重宝したのは、ごみ袋さんです。私はダイソーの安い袋を使いましたが、大量に厚手のごみ袋が欲しい方はアマゾンさんでこんなのを売ってますね。

ですので、『断捨離の極意』『捨てる』所にあると思います。

3.色々なCost(コスト)

断捨離しながら気づいたのですが、モノには色々なコストがあると気づかされました。

まとめると次の様です。

  • モノ自体の費用的コスト
  • モノを管理するコスト
  • モノを維持する為の場所的コスト
  • モノの時間的コスト

の、上記4点です。

モノ自体のコストは簡単に分かり易く、モノを購入する際にかかる料金ですね。

管理的コストとは、モノがどこにあったけ?と、自分の記憶に管理するコストです。

維持的コストとは、本なら本棚にいれて奇麗に管理しないといけませんし、物理的な場所にコストを生じてしまいます。

時間的なコストとは、パソコンなら動かすために必要な電気代などが挙げられます。

4.改善した事

以上の4点を基に考えた結果、私にとっての最大コスト要因が本棚を圧迫する、漫画本などでしたので、今回思いっきり300冊程度売却してきました。

BOOKOFFさんでは、平均単価15円程度でした。
この販売価格を見た時に思ったのが、もう二度と、漫画本を買わないとの事です。

どうしても漫画が読みたい際には、ゲオさんなどで漫画本のレンタルなどもあるのでそれで十分断捨離お思いました。

また、今回販売したお陰で部屋の方もスッキリと奇麗になり、他のモノの配置もハッキリと見えて来る様になりましたので、『一石四鳥』くらいにいい感じになりました。(販売したのでお金も入りましたしww)

5.まとめ

今回のまとめ!まとめとして、動かないものは買わない!もしくは、すぐに売ってしまえ!売るくらいのモノなら買うな!!!と、言う事です。

本当に、今回はいい勉強になりました。
この勢いで、オタクも卒業・・・・。いや!まだ早いwwww

と、こんな感じでした!では、今回はここまでで(>ω<)ノシ

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